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色づく世界の明日から アニメ一話感想

 

 

 

色づく世界の明日から アニメのあらすじ

 

 物語の始まりは数十年後。 日常の中に小さな魔法が残るちょっと不思議な世界。 主人公の月白瞳美は17歳。 魔法使い一族の末裔。 幼い頃に色覚を失い、感情の乏しい子になった。 そんな瞳美の将来を憂えた大魔法使いの祖母・月白琥珀は魔法で瞳美を2018年へ送り出す。 突然、見知らぬ場所に現れとまどう瞳美の視界に鮮烈な色彩が飛び込んでくる・・・・・・。

 

 

 

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ツイッターでの感想

 

 

 

 

 

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なんか絵が見覚えあると思ったら、 「凪の明日から」と同じ監督か。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

主人公は、60年前の過去に飛ばされる。

 

時間や場所を知らせてくれる、しゃべるイヤリング。

「現金」を知らない。

 

擦りむいた足をみて絆創膏を渡してくる女子高生に対し「それ、なんですか?」

 

 

よくある感じのタイムリープモノだろうか。

 

2018年の世界でも「魔法」という言葉が出てくるあたり、ファンタジー要素もみられました。

 

 

 

 

 

60年後は、スマートフォンが更に小型してイヤリングになったり、完全にキャッシュレスした社会になったり、怪我することがなくなったりするんだろうか?

 

 

などと色々と楽しく想像できた作品でした。

 

 一話の最後に、絵を見た後に周囲の色が見えるようになったところから、最終的には色網がなくなり、表情が豊かになっていくんだろうか?

 

 

今後が楽しみですね。

 

 

 

 

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